無限と刹那の狭間

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zoom RSS 071112:妖精談議

<<   作成日時 : 2007/11/16 21:51   >>

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【あらすじ】
キノウツン主催でACE多勢と共に夏祭りに行く事になった那限逢真。
そこで、ヨシフキンと言う人物の賭けゲームで羽妖精ピクシーQを助けだす。
那限逢真は小笠原でピクシーQと話してみる事にしたのだが……。

ピクシーQ救助周りのゲームログを読みたい方はこちらからどうぞ
「みんなで夏祭りにいこう!」

犬猫おもいで秘宝館でイラストとSSを書いていただきました。
SS(作:金村佑華さん)
イラスト(作:田鍋 とよたろうさん)

/*/

【人物紹介】
・城島月子
式神の城シリーズの登場人物で、主人公玖珂光太郎の幼馴染にして婚約者。
とある事情から病弱なので、病院でいつも本を呼んでいる読書家。
アイドレスでは芥辺境藩国に逗留中している。

・ピクシーQ
羽妖精。2007年11月12日の時点で、どの作品の登場人物なのか不明。
以前、那限逢真がヨシフキンとの賭けに勝利して助けた事から一緒にいる。
ちなみにACEではあるが、マジックアイテム扱いなので個人ACEではない。

・常世知行
那限逢真とはリアルでも親友の芥辺境藩国の文族。
名前とか似姿とかでは知的な人物だが、実際は実務や肉体労働を好む人。
好きな言葉は「猪突猛進・成るようになる」だったりする。

・那限逢真
アイドレスの名簿上では「那限逢真・三影」(「三影」は隠名なので使わない)
全出仕資格を持ち、技族も文族も計算も出来る汎用型雑用係系のダメ人間。
ピクシーQを助けたため、藩国から(正式に)誑しと呼ばれる芥辺境藩国摂政。

/*/

那限逢真:
こんばんは。小笠原ゲームに参りました

芝村:
どうぞ

那限逢真:
常世さんをお呼びします

芝村:
はい

芝村:
こんばんは

常世 知行:
こんばんわ

芝村:
記事をどうぞ

那限逢真:
【予約者の名前】3000565:那限逢真・三影:芥辺境藩国
【実施予定日時】2007年11月12日 24:00〜25:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】
 ・城島月子:藩国滞在:0マイル
 ・ピクシーQ:藩国非滞在:10マイル
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・3000565:那限逢真・三影:芥辺境藩国:入学済:16マイル
 ・3000578:常世知行:芥辺境藩国:仮入学(初):4マイル

那限逢真:
記事はこちらになります

芝村:
はい。

芝村:
ピクシーQ?

那限逢真:
以前呼べるとお聞きしたので<羽妖精ピクシーQ

那限逢真:
折角なので会って話をしようかと……

芝村:
なるほど。

芝村:
作ってよかった

芝村:
2卓回しでアドリブは無理

芝村:
イベントは?

那限逢真 :
下校でお願いします

那限逢真:
http://nakagiri-ouma.at.webry.info/200711/article_1.html(那限逢真・三影)
http://nakagiri-ouma.at.webry.info/200711/article_2.html(常世知行)

那限逢真:
それと、こちらPC紹介ページです

芝村:
2分ほどまってね

那限逢真:
はい

常世 知行:
はい

/*/

芝村:
下校の時間になりました。

芝村:
鐘が鳴ってるね。

芝村:
月子はけほけほやってる

常世 知行:
「ん?大丈夫かな?あの人?」

那限逢真:
「あの人って、あの人が月子嬢だぞ。お前」<(小声

常世 知行:
「ああ、そういえば」<小声

那限逢真:
「月子嬢。今、いいですか?」

芝村:
月子は涙目で見上げた。

月子:
「なんでしょう?」

那限逢真:
「えっと、月子嬢に紹介したい人がいまして……」

月子:
「はい」

那限逢真:
「こちら、常世知行。オレの親友で、芥辺境で文族をやっている人です」

常世 知行:
「始めまして、常世 知行(つぜ ともゆき)です」

月子:
「はい。こんにちは」

常世 知行:
「こんにちは」

常世 知行:
「咳をしてらしてましたが、大丈夫ですか?」

月子:
「今日は少し、ごめんなさい」

常世 知行:
「いえ、お気になさらずに」

那限逢真:
「体調、大丈夫ですか?」

月子:
「はい」

那限逢真:
「では、すいませんが一時間ほどお話させてもらっていいでしょうか?」

月子:
「どんな、ですか?」

芝村:
光が走ってる

那限逢真:
「まぁ、雑談です。お互いの事、知らない事が多いので(苦笑」

常世 知行:
「雑談といった感じなんですが」<どんな

芝村:
光がよってきた。

芝村:
那限逢真のほっぺをひっぱってる

常世 知行:
「ん? 何か光りが?」

那限逢真:
「いたたた。Q。引っ張らないでくれ」

ピクシーQ:
「うわきものー」

那限逢真:
「してないしてない(苦笑」

芝村:
月子が笑った。

常世 知行:
「逢真さん、なにしてるんですか……」


画:那限逢真

芝村:
笑いすぎて咳き込んだ。

常世 知行:
「大丈夫ですか?」>月子

月子:
「大丈夫です」

常世 知行:
「何か、病を患ってるのですか?」>月子

月子:
「少し、身体が弱いんです。すみません」

常世 知行:
「そうなんですか……。いえ、お気になさらずに」<すみません

那限逢真:
「そうだ。Qも一緒に話さないか? 考えたら、オレ、お前とゆっくり話したことないし」

那限逢真:
「オレはQの事、名前と羽妖精だって事くらいしか知らないからな……」

芝村:
Qは机の上にのって胸をはっている。

ピクシーQ:
「なんでも」

那限逢真:
「そうむくれないでくれよ。好きなもの教えてくれたら、あとで一緒に買いに行くから(笑って言う」<Q

那限逢真:
「代わりに、オレの事も教えてあげるからさ。色々」

常世 知行:
「……(逢真さん、精霊と戯れてるなー)」

ピクシーQ:
「砂糖水」

那限逢真:
「砂糖水か……食べ物では?」

那限逢真:
(メモに「Qは砂糖水が好き」と書いている)

ピクシーQ:
「……砂糖水」

常世 知行:
「よろしければ、水を持ってきましょうか?」>月子

月子:
「あ、大丈夫です」

常世 知行:
「そうですか」<大丈夫です

月子:
「すごいんですね。ウェールズの妖精なんて」

常世 知行:
「……ウェールズ?」

那限逢真:
「イギリスとか、あっちの方の事だったな」<ウェールズ

常世 知行:
「イギリスか……」

那限逢真:
「あっちの方は妖精の話とか多いからね」

那限逢真:
「小笠原で助けました。ヨシフキンと言う人相手にして」

月子:
「瓶詰めの?」

那限逢真:
「はい<瓶詰めの」

常世 知行:
「……(何をしたんだ、逢真さん)」<相手に

那限逢真:
「いや、ダイス振って勝った」<何を〜

常世 知行:
「って、人の心読んでるんですか!?」

那限逢真:
「……付き合い、長いから」<心を読む

那限逢真:
「そういえば、なんでQはヨシフキンに瓶詰めにされていたんだ?」

月子:
「この手の妖精は、瓶の底に砂糖水をつけて、月明かりのしたで3晩、運良く蓋を閉めると手に入るんです」

常世 知行:
「なるほど……。月子さんは博識なんですね……」

芝村:
月子は照れた。

那限逢真:
「そういう捕まえ方があったのか……う〜ん。勉強不足だな……」

ピクシーQ:
「私は違うよ!」

芝村:
違う違うと連呼して飛んでる

那限逢真:
「そうか。お前がそう言うなら違うんだろうな(微笑」<Q

常世 知行:
「他にはどんな方法があるんですか?」<妖精の捕まえ方>月子

月子:
「えっと」

芝村:
月子は困ったようにほほえんだ。

芝村:
Qに遠慮したようだ。

常世 知行:
「……すいません、無粋な事を聞きまして」

那限逢真:
「Qの故郷はどういうところなんだ? 瓶詰めにされる前にいたところでもいいけど」

ピクシーQ:
「森」

ピクシーQ:
「川もあるよ。マスがとれる」

那限逢真:
「ニジマスとかイワナだったら取れたな。オレの故郷も」

那限逢真:
「……まぁ、森の中じゃなくて山の中だったけど」

ピクシーQ:
「ついていっていい?」

那限逢真:
「ん? いいよ。機会があったら一緒に行こうか」

那限逢真:
「というか、Qがいるなら歓迎するよ。楽しい旅になりそうだしな(笑」

芝村:
Qは嬉しそうに空中でダンスした。

月子:
「えーと。よかったね」

常世 知行:
「そうだな……宜しかったら、月子さんもどうですか?」

常世 知行:
「空気きれいですし、いいところですよ?」

月子:
「少し、考えさせてください」

芝村:
月子はQを安心させるように見た。

月子:
「ね」

常世 知行:
「わかりました」

那限逢真:
「こらこら。親友。いきなり誘うのも月子嬢に悪いだろ?」

常世 知行:
「いや、体調が良ければ、あの景色を見せたいな、と思って……」

芝村:
Qはふーと言っている。

芝村:
羽をばたばたさせている

常世 知行:
「……ごめん、ごめん」>Q

那限逢真:
「……Qと一緒に、色々な所をまわってみるのもいいなぁ……(呟き」

ピクシーQ:
「旅行するの?」

ピクシーQ:
「私、旅行してロンドンいったことあるよ」

那限逢真:
「ロンドンか〜。インドだったら行った事あるんだけど……」

那限逢真:
「ロンドンも一度は行ってみたいよな」

常世 知行:
「月子さんはどこか、旅行は行った事あるんですか?」

月子:
「えっと。小笠原に今」

那限逢真:
「……確かに<小笠原に今」

那限逢真:
「Qはロンドンまでどうやって行ったんだ? 飛んでいくには少し遠いんじゃないか?」

ピクシーQ:
「バスにつかまったの」

那限逢真:
「おお。なるほど。バスか」

常世 知行:
「なるほど」

那限逢真:
「……思えば、オレの移動方法も夜行バスとか多かったな……(遠い目」

那限逢真:
「まぁ、今度はオレがいるからバス以外の乗り物にも乗れるから、利用してみるのもありだな」

ピクシーQ:
「一緒?」

芝村:
Qは那限逢真の胸ポケットを見ている

那限逢真:
「ん? 入るか?(ポケットを広げてみる)」

芝村:
Qは羽をたたんでいそいそ入った。

芝村:
上機嫌だ。

月子:
「すごい……」

那限逢真:
「お。サイズ大丈夫だったか」

那限逢真:
「じゃぁ、Qの特等席だな。ここ(胸ポケット)」

常世 知行:
「月子さん、精霊って、あんなに人にすぐなつくんですか?」

常世 知行:
「って、すぐじゃないか」

常世 知行:
「何がすごいんですか?」>月子

月子:
「精霊はともかく」

月子:
「妖精が人に懐くのはめずらしいんです。妖精は勝手だから」

常世 知行:
「なるほど」

那限逢真:
「……そういうものなの?」

那限逢真:
「……いや、まぁ、文献で色んな妖精がいるのは知っているけど」

常世 知行:
「そうは、見えませんね」<Qを見ながら

那限逢真:
「(つられてQを見る)」

芝村:
Qはえっへへーという感じで見ている。

常世 知行:
「Qが特別なのか、逢真さんが変わってるのか……」

月子:
「妖精は幸運をもたらすから、無理にでも飼いたがる人が多いんです」

芝村:
瓶詰めの理由が分かった

常世 知行:
「なるほど、勉強になるなー」

那限逢真:
「そうだな。確かにQがいてから幸運に恵まれる事もあったけど……」

芝村:
Qは胸をはってる。

那限逢真:
「でも、まぁ、オレはそれが目的でQを助けたわけじゃないからな」

常世 知行:
「しかし、幸運目当てで妖精を捕まえる人がいるんですねー」

芝村:
ポニーテールだね。

那限逢真:
煤@ポニーだったのか

常世 知行:
そうだったんですか!?<ポニー

月子:
「髪が長いと、羽にあたるせいだと」

ピクシーQ:
「?」

芝村:
上を見てQは不思議そう

那限逢真:
「ん? いや、Qを助けたのは損得勘定抜きだったって事と、Qの髪が綺麗だなって思ったのさ」

那限逢真:
「(Qの頭を軽く撫でてみる)」

ピクシーQ:
「うん」

芝村:
Qは輝く笑顔だ。実際輝いている。

常世 知行:
「そういえば、月子さんも髪が長いですね」

芝村:
月子は照れた。

月子:
「はい」

常世 知行:
「ああ、変な意味はなく、ただ、綺麗だなー、と思って(照」

那限逢真:
「髪の長い人を見ていつも思うんだけど、手入れってやっぱり大変?」

ピクシーQ:
「うんっ」

月子:
「慣れてるから、わからないです」

常世 知行:
「大変みたいですね、髪の手入れ」

那限逢真:
「Qって、どうやって髪を梳いているんだ?」

ピクシーQ:
「歯ブラシ」

那限逢真:
「……それは……」<歯ブラシ

芝村:
静かになった。

常世 知行:
「これからは逢真さんが梳かせばいいんじゃないですか?」

月子:
「作ってあげたらどうでしょう」

那限逢真:
「……ですね。作ってみます」

常世 知行:
「頑張れ、逢真さん」

月子:
「私も手伝いましょうか?」

月子:
「お人形のをさがせば、直ぐだと思うし」

那限逢真:
「あ、お願いできますか? 男の私だと気が付かない部分もありそうで……(汗」

那限逢真:
「作るなら、ちゃんとしたの作ってあげたいですし」

常世 知行:
「大事なものじゃないんですか?」<人形の櫛

芝村:
月子は微笑んだ。

月子:
「最近は100円ショップとかでもあるんですよ」

常世 知行:
「あるんですか……、知らなかった……」

那限逢真:
「……あんまり、100円ショップ行かないからなぁ……最近」

常世 知行:
「行った事はあるんですが、人形の櫛まであるとは知らなかった」

月子:
「ええ。病院の近くにあって、よくいってたから」

常世 知行:
「それじゃ、帰りに寄っていこうか? 100円ショップ?」

那限逢真:
「そうだな。Qにも見繕ってもらいたいし」<帰りに100円ショップ

月子:
「そうですね」

那限逢真:
「帰りにちょっと寄り道するけど、いいよね?」<Q

芝村:
Qは那限逢真を見上げている。

芝村:
うん。とうなずいた。信じるように。

那限逢真:
「よし(Qを見て笑う)」

常世 知行:
「良ければ、月子さんもどうですか?」

常世 知行:
「趣味がいいとは言えませんから、私達二人(苦笑」

常世 知行:
「出来れば、どんなのがいいか教えて欲しいです」

月子:
「はい」

常世 知行:
「ありがとうございます」>月子

那限逢真:
「……まぁ、万人受けしないのは認める……」<趣味がいいとは〜

常世 知行:
「これから良くなればいいのでは?」

常世 知行:
「人のこと言えませんが(汗」

芝村:
月子はくすくす笑ってる

那限逢真:
「Qは他に欲しいものあるか?」

那限逢真:
「今度旅に出るなら、必要なものもあるだろうし」

ピクシーQ:
「えっと。勝負下着」


画:那限逢真

常世 知行:
「……逢真さん……」

那限逢真:
「……妖精サイズの下着って、どこにあると思う……?」

那限逢真:
「(自分で縫わなくてはいけないのかと悩み中)」

常世 知行:
「……いや、判りませんよ、聞かれても(あせあせ」

那限逢真:
「……どうするか……(月子に助けを求めるように見る)」

月子:
「えーと」

常世 知行:
「いやいや、逢真さん、何を期待してるんですか?」<月子を見る

芝村:
月子は、教えるべきかなあと思っていた。

月子:
「きっと、意味が違うと思いますよ」

那限逢真:
「……違うというと?」

常世 知行:
「違う、ですか?」

那限逢真:
「(Qを見る)」

月子:
「(好いてほしいんだろうなあ)」

常世 知行:
「(鈍いですから気がつかないと思いますよ)」<こっそり>月子

那限逢真:
「ん〜〜〜。まぁ、下着は何とかしよう。Qの頼みだし」

常世 知行:
「まあ、逢真さんがいいなら、いいけど……」

ピクシーQ:
「じー」

那限逢真:
「大丈夫だよ。一緒に探すから」<Q

那限逢真:
「(Qを撫でる)」

芝村:
Qはにこっと笑った。

/*/

芝村:
はい。時間です。

那限逢真:
お疲れ様でした〜

常世 知行:
お疲れ様でした

常世 知行:
誤字脱字、多数すみませんでした
(編集者注:ログ整形の際に修正しています)

芝村:
いえいえ

芝村:
Qかわいいねえ

那限逢真:
可愛いですね〜。助けてよかったです(笑

常世 知行:
……逢真さんが、徐々に人の道を外れていってるような……

芝村:
そうねえ。

芝村:
背丈の差160cm以上ありそうだし

那限逢真:
……ありますね(苦笑<背丈
(編集者注:Qは10cmくらいでPL設定では那限逢真・三影は170cm前後)

常世 知行:
多分、本人は気にしてないと思います<背丈

那限逢真:
うん。全く(PL&PC発言)<気にしていない

常世 知行:
しかし、あそこまで直球に返してくるとはおもいませんでした<Q

芝村:
頭悪いから。

芝村:
駆け引きがない

常世 知行:
なるほど

那限逢真:
なるほど<駆け引きがない

常世 知行:
逆に言えば、そこが魅力とも言えますね<直球

那限逢真:
そういえば、今回のQの服装ってどういうものだったんですか? 制服でしょうか?

芝村:
ハンカチ。

那限逢真:
おやま(汗<ハンカチ

常世 知行:
ハンカチですか!?

那限逢真:
服も作ってあげたほうがいいのかしらん……(滝汗

常世 知行:
下着と一緒に用意したほうが良さそうですね

芝村:
ハンカチと安全ピンだね

常世 知行:
……いろんな意味で危ないような……<ハンカチと安全ピン

那限逢真:
簀巻きみたいな感じですか……せめて安全ピンはどうにかしよう……

芝村:
ビキニだよ。

常世 知行:
ビキニ?

那限逢真:
ビキニですか。 ますます用意してあげないと悪い(汗

芝村:
一枚のハンカチ破って上下に

常世 知行:
なるほど

那限逢真:
は。服を用意するならマイル溜めないと……(汗

芝村:
評価は両方1・1でした

常世 知行:
了解しました

那限逢真:
え〜と、Qは今回からカウントでいいんでしょうか?

芝村:
はい。

常世 知行:
(実は上がってないんじゃないかと思ってました)

那限逢真:
了解しました<今回から

常世 知行:
月子・Q両方ということですか?<1・1

芝村:
ええ

常世 知行:
はい、わかりました

常世 知行:
……緊張しました……、初めてなので……

那限逢真:
私も自分から申請したのは初めてでしたのでそこは緊張しました(苦笑

芝村:
そう

芝村:
まあ。小笠原は人気なんで

芝村:
すぐ慣れるよ。リピートも多いし

常世 知行:
(芝村さんと直接メッセするのが、ですが)

那限逢真:
リピートになりそうです

常世 知行:
お疲れ様です<小笠原人気

芝村:
ははは

芝村:
また遊びましょう

那限逢真:
はい

常世 知行:
はい、その時はよろしくお願いします

芝村:
ではー

常世 知行:
お疲れ様でした

那限逢真:
お疲れ様でした

※この後、芝村さんが退席してしまったので聞き損ねましたが、秘宝館へは1・1で依頼できるそうです。

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